磁石式・赤外線式両用でわずか22600円!ラップタイマー「ez-Lap(イージーラップ)」Ver3(赤外線発信機付き)
 ダイレクト・ドットコム・レーシング
Visitor : 282,072         ログイン 新規登録   
 
 
 
 
 
 エイプ  
 
 
 XRモタード  
 
 
 NSF100  
 
 
 GROM(グロム)  
 
 
 NS50F/NS50R  
 
 
 バックステップキット  
 
 
 001バックステップ用 補修パーツ  
 
 
 002バックステップ用 補修パーツ  
 
 
 003バックステップ用 補修パーツ  
 
 
 006バックステップ用 補修パーツ  
 
 
 080バックステップ用 補修パーツ  
 
 
 100バックステップ用 補修パーツ  
 
 
 フロント周り  
 
 
 車高アップキット  
 
 
 リアサス関係  
 
 
 バックステップ対策パーツ  
 
 
 転倒対策パーツ  
 
 
 ホイールカラー(ダストシールレスタイプ)  
 
 
 タンクステー・オイルキャッチタンク・シートステー  
 
 
 スタンド・整備道具  
 
 
 マフラー  
 
 
 ラップタイマー  
 
 
 ヘルパー関連  
 
 
 在庫なくなり次第修了商品  
 
 
 NSF100/NSR50・ミニ用パーツ  
 
 
 001バックステップ補修パーツ共同購入  
 
 
  047-477-5540
 
2017年 5月
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31    
2017年 6月
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30  
今日
 
 

磁石式・赤外線式両用でわずか22600円!ラップタイマー「ez-Lap(イージーラップ)」Ver3(赤外線発信機付き)

商品名 : 磁石式・赤外線式両用でわずか22600円!ラップタイマー「ez-Lap(イージーラップ)」Ver3(赤外線発信機付き)

価格 : 20,926円 (税込 22,600円)

数量 :    残りあと0個


 送料:620円〜

ラップタイマー(自動計測機)
「ez-Lap(イージーラップ)Ver3」
ラップタイマーは速く走りたいと思うライダーにはいまや必需品です。
だってラップタイマーがない場合、どのようにして自分のタイムを知りますか?


●ピットクルーにストップウォッチで計測してもらい、次の周にサインボードで知らせてもらう
ピットクルーが必ずしもいるとは限りません。いても毎周の計測・ボード出しはピットクルーに負担がかかります。
しかもサインボードで知ることができるのはあくまで2周前のタイムです。
●ストップウォッチをバイクに取り付けて、ライダー自らがスイッチを押す
限界で走っている最中に小さなスイッチをしっかり押すのは難しいです。うまく押せなかったりタイミングがずれることがよくあります。
またストップウォッチは表示が小さく見づらいです。

しかしラップタイマーをバイクに取り付ければ・・・

●ライダー・ピットクルーは何もしなくてOK。自動的にモニター上にラップタイムが表示されます。ライダー・ピットクルーともそれぞれの仕事に集中できます。
●直前のラップのタイムが表示されるので、走り方やセッティングを変えた効果がいかにタイムに反映されたかが分かります。「うまく走れたな〜」という感覚的な判断ではなく「あのコーナーをこうしたら0.2秒タイムが上がった」という客観的な判断ができます。
●何しろライダーのやる気が出ます。

やはりラップタイマーは速く走りたいと思うライダーには必需品です。

しかしこれまでラップタイマーは安くありませんでした。いや、安いものもありました。
でも磁石式専用で、計測用磁石が埋まっていないサーキットで使用しようとすると、別売りの赤外線センサーとトランスミッター(発信機)を追加購入する必要があり、合計4〜5万円ほどの出費になってしまうこともありました。


そこで当店のリクエストにより企画・開発されたのが
画期的ラップタイマー「ez-Lap(イージーラップ)」です。
 

何が画期的かというと・・・


磁石式、赤外線式両方に対応できるフルキットで22600円の低価格!
センサーは磁石・赤外線両方に反応するハイブリッドタイプ。センサーを付け替える必要がなく、すべてのサーキットでラップ自動計測が可能です。
最大999ラップまで計測・メモリー可能
1周数十秒のミニバイクコースでの長時間耐久レースでも途中で計測できなくなることがありません。
乾電池で50時間長時間作動
充電式だとうっかり充電を忘れることが多いです。あわてて充電するも充電が不十分で途中で止まってしまうことがままあります。当商品は乾電池(ディスプレイ本体は単4×1本、赤外線トランスミッタは単3×4本)で作動するので安心です。
取扱説明書を読み直す必要もないくらいの簡単操作
従来のラップタイマーは操作が複雑でマニュアルを見ながらの操作を余儀なくされることもありました。オーナーは分かっていても、他のライダーは分からず、計測されていなかったということもよくあります。当商品はストップウォッチの操作とほぼ同じに設計しています。ストップウォッチはどんな方でも操作できてますよね。
大きく見やすいディスプレー
せっかくラップタイマーを積んでいても、表示が見難くては意味がありません。従来のラップタイマーはいろいろな1画面に情報を表示するためにラップタイムが小さな文字になってしまうことがありました。当商品は1文字たて13mm×よこ7mmのとても大きく文字です。またコントラストもくっきりしていてとても見やすいです。本体をカウルの奥のほうに取り付けても十分に確認できます。

操作方法
●ディスプレイ本体の取り付け
見やすい場所に取り付けます。本体裏ぶたにはナッターが埋め込まれていますのでねじでも固定できますが私は少し強力な両面テープで止めています。
※振動やスロットル・クラッチケーブルとの干渉に注意。




●センサーの取り付け
・Ver3モデルから高感度センサーとなりました。これまでは地上高20センチ以下でしか感知しませんでしたが、高感度化により30センチ以下となりました。
センサーの大きさもかなり小さくなりました。

(左:新センサー、右:旧センサー)

磁石式として使用する場合・・・これまではアンダーカウルの内側か底面に取付場所が限られておりましたが高感度化により、スイングアーム側面や下面も取付可能です。フレーム底面も良いでしょう。
※地上高30センチ以下にしてください。
赤外線式として使用する場合・・・私はFフォーク(トップブリッジとアンダーブリッジの間)に取付しますが、磁石式としても使えるようにスイングアームに取付するのも良いかもしれません。
※赤外線トランスミッタから15m以内にしてください。
●赤外線トランスミッタの置き方(赤外線式として使用する場合のみ)
※センサーと高さをあわせる。他のトランスミッターと離して置く。
●ケーブルの取り回し
余ったケーブルはゆるく束ねておきます。
※できるだけプラグ・プラグコードから離します。ハンドルを切ったときに引っ張られないことを確認しておきます。
●電源ON
ディスプレイ本体の右ボタンを押します。
●センサーモードの設定
右ボタンを長押し(3秒)するとセンサーモードが切り替わります。

・サーキットに計測用磁石が1個埋設されている時:J1-SNS
・サーキットに計測用磁石が2個埋設されている時:J2-SNS
・サーキットに計測用磁石が3個埋設されている時:J3-SNS
・サーキットに計測用磁石が4個埋設されている時:J4-SNS
・赤外線式として使用する時:H-SNS
●計測の開始
右ボタンを押し、最初のマーカー(磁石の上を通過するか、赤外線トランスミッタ)を通過すると計測が始まります。計測中はコロンが点滅しています。
●ラップタイム表示
次のマーカー(磁石の上を通過するか、赤外線トランスミッタ)を通過するとラップタイムが表示されます。
無事に計測できた場合は一番左端に「L」が点滅します。ベストタイムの場合は「b」が点滅します。
●計測の停止
走行が終わったら右ボタンを押して計測を停止します。「STOP」が表示されます。









●記憶ラップタイムの呼び出し
記憶したラップタイムを見たい時は左ボタンを押します。

最初にベストラップが表示されます。

もう1度左ボタンを押すとに1ラップ目のタイムを表示します。

左ボタンを押すたびに次のラップのタイムに切り替わります。
●記憶ラップタイムの消去
記憶したラップタイムを消去するには右ボタンを長押し(3秒)します。「CLEAR」が表示されます。
●防水
←ディスプレイ本体のケースの合わせ目にビニールテープを貼って対処しています。

センサーに関しては、完全防水ではありませんが、一応の防水機能は備えています。ディスプレイ本体については、一時的な小雨程度であれば大丈夫ですが、雨量が多いようであれば、ビニール袋をかぶせるなどの対策をしてください。赤外線トランスミッタには、防水機能は全くありませんので雨天で使用する際には、雨がかからないようにしてください。
■バージョンアップ情報■

●2011年10月のバージョンアップ(Ver3)により高感度センサーとなりました。

●当商品には「常時ラップタイム表示タイプ」と「ラップタイム/リアルタイム表示タイプ」がありましたが、2010年2月バージョンアップ(Ver2)されまして、本体内部のスイッチを切り替えることにより「常時ラップタイム表示」と「ラップタイム/リアルタイム表示」を選択できるようになりました。(出荷時は「常時ラップタイム表示」になっています)

「常時ラップタイム表示」=センサーが磁石・赤外線に反応しラップタイムを表示します。次の周にまたセンサーが反応するまで前周のラップタイムを表示し続けます。ゆっくり落ち着いてラップタイムを確認したい方にはこちらの表示が良いでしょう。

「ラップタイム/リアルタイム表示」=センサーが磁石・赤外線に反応しラップタイムを15秒間のみ表示します。その後はその周の現在のタイムがリアルタイムで表示されます(時計が動き続けている状態です)。1周の途中で経過を確認したい方はこちらの表示が良いでしょう。

●2010年2月のバージョンアップにより、他社製赤外線トランスミッタにも反応させることも出来るようになりました。これも本体内部の切り替えスイッチで行います。(出荷時は他社製赤外線トランスミッタには反応しない設定になっています)
※反応することが確認できている他社製トランスミッタはウルトララップ、アルファノ、マイクロンです。ラップショットには反応しません。

= 仕様詳細 =

・ 赤外線センサーと磁気センサーのどちらにも対応(ボタンで切替可)。
・ 4個までの埋設磁石に対応。
・ 計測ラップタイムは5秒00〜9分59秒99まで。
・ 計測ラップ数は最大999ラップ。
・ ベストラップ表示機能。
・ センサー感度(諸条件により変動することがあります)
   磁気センサー : 地上高30cm以下
   赤外線センサー : トランスミッターから15m以内
・ 使用電池
   ディスプレイ本体 : 単4電池 1本
   赤外線トランスミッタ : 単3電池 4本
  電池の種類は電圧が1.2〜1.5Vであれば何でも可
  (マンガン、アルカリ、ニッケル水素、エネループなど)
・ 使用時間の目安(新品アルカリ電池使用時)
   ディスプレイ本体 : 約50時間
   赤外線トランスミッタ : 約50時間
・サイズ 本体(よこ84mm×たて49mm×厚さ22mm.)
      センサー  ケーブル長は約2.0m(標準)。

ラップタイマー
ラップタイマー「ez-Lap(イージーラップ)」Ver3※(赤外線発信機なし)
ラップタイマー「ez-Lap(イージーラップ)」Ver3※(赤外線発信機なし)
高感度センサー
高感度センサー

ユーザー評価

名前 :

評点 :

内容 :
名前 内容 評点 日付
ミキティ 磁石の埋まってないところでも赤外線で使えて便利でした。 ... 2012/11/17
ミキティ コンパクトで操作も簡単、車種を替えるときも取り付け簡単で... 2012/05/30

Copyright © ダイレクト・ドットコム・レーシング All Rights Reserved.   047-477-5540
商号名 : 合資会社ダイレクト   代表 : 甲斐田修
個人情報保護ポリシー 個人情報担当者 : 甲斐田修  特定商取引に関する法律に基づく表示 返品について
事務所の所在地 : 千葉県習志野市本大久保5-2-9-C